SERVICE
GitOps・SLO・オンコール体制構築まで、開発組織のリリース速度と信頼性を両立
GitHub Actions / GitLab CI / ArgoCD を中心とした GitOps パイプラインの設計・実装から、SLO / SLI 設計、ポストモーテム文化の醸成、オンコール体制の構築まで、Google SRE プラクティスに基づく実践的な DevOps / SRE 体制を構築します。Lead Time for Changes / 変更失敗率 / MTTR を継続的に改善し、開発生産性を最大化します。
Lead Time / 変更失敗率 / MTTR の計測と、組織・パイプラインのアセスメントを実施します。
ビジネスゴールに紐づく改善優先順位を整理し、3-6ヶ月の段階的ロードマップを策定。
認定 SRE が貴社チームに伴走し、CI/CD・監視・SLO 体制を実装・定着化します。
ナレッジトランスファーと運用Runbook整備で、自走可能な状態へ引き渡します。
はい。5-10名規模の開発チームから、エンタープライズの数百名規模まで対応実績があります。チーム規模に応じた最適なツール・プラクティスをご提案します。
Jenkins・CircleCI・GitLab CI などからの移行実績が多数あります。段階的に移行することでリスクを最小化します。
標準的には3-6ヶ月で計測体制と運用フローが定着します。文化の醸成も含めた支援プランを推奨します。
WHY THIS SERVICE
Google SRE プラクティス準拠の知見と、実践的な伴走支援。
Lead Time / 変更失敗率 / MTTR / 配置頻度 の4指標を計測し、データドリブンに改善します。
ArgoCD / Flux による宣言的デプロイで、再現性・可監査性・ロールバック容易性を担保します。
ツール導入だけでなく、ポストモーテム・オンコール・SLO レビューといった文化醸成も支援します。
FAQ
初回30分の無料相談から開始し、概算見積もりまでは無償で対応します。詳細設計フェーズから有償となります。
可能です。お客様の社内エンジニア・既存パートナーとの協働実績が多数あります。役割分担を明確にしたプロジェクト体制を組成します。
希望に応じて、24/365マネージドサービス、ハンドオーバー後の社内運用支援、定期レビュー契約など、柔軟にご提案します。